ショッピング枠現金化手続きで家計の無駄遣いが分かりました!
2009 年 8 月 13 日 木曜日数ヶ月前に主人の借金の整理(ショッピング枠現金化)を依頼しました。知人から紹介してもらった司法書士事務所へ依頼をしました。依頼をした後の手続きは全て司法書士事務所の方が代理となって行なってくれると聞いて、私たちはホッと一安心。私たちが依頼をした司法書士事務所では、依頼をした日から1ヶ月後に事務所に足を運んで欲しいと言われました。それは、状況報告の説明と家計表を提出してほしいとのことだったんです。家計表というのは、1ヶ月の家計の収支・出費を記入して提出をしてもらいたいとのこと。何故?そんな事をするのか?と質問したら、ショッピング枠 現金化手続きをしても借金がゼロになるということはあり得ないこともあるようで、悪までも借金の残債が残ってしまう事もあるようで、そういった際には将来先の利息のカット、そしてショッピング枠現金化借金の残額の減額の交渉を司法書士が行なってくれるようです。その際に毎月々の返済額も無理のない返済可能な金額を提示するんだそうです。そんな内容で、家計表を元に月々の返済可能額を把握したいという内容で家計表の記入をお願いされたんです。それからレシートも細かく取っておき家計表の記入を始めました。これまで気がつかなかった部分での無駄遣いが多いことも分かり、借金の減額もでき、新しい生活のスタートを踏む事ができました。